これらのデモはWebKitベースのブラウザ(Safari、Chromeなど)、あるいはタッチスクリーン端末でご覧ください。Sencha Animatorのプロジェクトファイルも用意していますので、ダウンロードして中身をチェックしてみてください!
サポート端末/ブラウザ
- Apple iPad
- Apple iPhone
- Apple iPod touch
- Apple Safari
- BlackBerry Torch
- Google Android
- Google Chrome
WebKitブラウザそしてタッチスクリーン端末向けのCSS3アニメーション作成用アプリケーション、Sencha Animatorの登場です。Sencha Animatorを使えば、プラグインを使わずに、そしてCSSコードを1行も書かずに、あなたのコンテンツをダイナミックなものに生まれ変わらせることができます。まったく時間をかけることなく、現在最も利用されているスマート端末向けにリッチなコンテンツを提供することが可能となります。
広告業界のみなさま:広告作成用の追加オプションについてはお問い合わせください
Sencha Animatorを使えば、これまでのリッチメディア広告に匹敵する広告をCSS3で作成することができます。文字や画像がスムーズに遷移するアニメーションや、グラデーションボタンをデザインしたり、分析用のトラッキングコードを埋め込むことがSencha Animatorの中で行えます。また、これらは全てWeb標準技術を使ってできることです。
これらの標準技術を使えば、デスクトップ用ブラウザ向けのリッチメディア広告で使われているほぼ全ての機能は、iOS、BlackBerry Torch、そしてAndroid向けに移植・再現することが可能です。
CSS3広告について企画・検討されている広告代理店、広告制作会社の皆様、Sencha Animatorの広告作成者向けオプションについてお問い合わせください。
広告作成者向けオプションについて問い合わせ
ブログ記事:CSS3広告とFlash広告
Sencha AnimatorはCSS3をサポートしていますので、CSS TransitionやAnimationのような最新の機能を使った制作が可能となります。Sencha Animatorの「Animator Properties」パネル上で対象オブジェクトのサイズ、色、ボーダー、余白、装飾、等を設定できます。さらに、キーフレームあるいはオブジェクト単位でのカスタムCSSを定義することも可能です。
現時点での機能と今後の情報についてはこちらをご覧ください:Sencha Animator:Flashを代替するCSS3ツール
ブログ記事:CSS3の機能
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Sencha Animatorは簡単に操作できるように設計されたデスクトップアプリケーションです。Sencha Animatorにはタイムラインコントロールや、オブジェクトプロパティ設定用のパネルが用意されています。他のアプリケーションでも取り入れられているタイムラインコントロールと同様に、Sencha Animatorではシークエンス、グルーピング、イージング、およびその他の効果を管理することができます。ステージングエリアでは、オブジェクトプロパティ変更の結果をすぐに再生することもできます。
オブジェクト、文字列、あるいは画像ファイルをSencha Animatorのキャンバス上に配置して、スムーズなCSS3 Transition効果を作成してみてください。Sencha Animatorを使えば、これまでとは全く違うレベルのデザインが可能になるはずです!
Sencha Animatorの利用方法を動画で紹介しています(解説は英語):
AnimatorのUIについて(動画)
Animator - 利用ガイド(日本語)
Animatorで作るBouncing Ballデモ(動画)
これらのデモはWebKitベースのブラウザ(Safari、Chromeなど)、あるいはタッチスクリーン端末でご覧ください。Sencha Animatorのプロジェクトファイルも用意していますので、ダウンロードして中身をチェックしてみてください!